昆布の恵みは用途が多い

高橋真麻さんプロデュースの「昆布の恵み」ですが、ガゴメ昆布と8種類の昆布、サメ軟骨コンドロイチン、フィッシュコラーゲンなど老若男女が必要とする栄養が詰まった健康食品があります。


これサプリでもドリンクでもなく、粉末の粉です。
ですから、料理に入れることもできるし、ご飯を炊くときにも入れられる、そのままドリンクのようにも飲める、食べる直前に振りかけることもできる・・・なんでもありの粉です。

 

今まで様々な健康食品を試してきました。
黒酢サプリ、青汁、ユーグレナ、酵素ドリンク、コラーゲンドリンク、ダイエットサプリ、ブルーベリーサプリなど言い出したらキリがないけど、どれも続かない!ちょっと効果が出ていい感じだと思うと油断して止めてしまうんですよね。

 

でも、考えてみると”毎日、飲むだけ”って中々、難しいことなんですね。
ですが、用途の多い「昆布の恵み」なら続けていくことが出来そうです。主婦にはどんな場面でも重宝する「昆布の恵み」のような商品って嬉しいですね。

ガゴメ昆布の健康効果が凄い

実は私、ガゴメ昆布って白髪染めとかシャンプーとかの成分では知っていましたが、食の方でも効果や効能が高いことは知りませんでした。

「昆布の恵み」を知った時に最初にガゴメ昆布に興味をもち、どんな植物でどんな効果があるのか調べてみました。

 

がごめ昆布はドロドロで粘りのある昆布です。この粘りが一番の特徴で、主成分は良質の水溶性食物繊維「フコイダン」 「アルギン酸」 「ラミナン」です。
中でも、フコイダンの含有量はほかの昆布と比べても2倍以上といいます。
昆布なのでミネラルが豊富です。昆布に含まれるミネラルは牛乳の約23倍、カルシウムは約7倍、鉄分は約39倍も含まれています。また、昆布のミネラルは体内への消化吸収率が高く、その約80%が体内に吸収されると言われています。

 

3つの成分の作用
  • フコダイン・・・抗がん作用、免疫機能の向上作用、高血圧・高脂肪化抑制作用に効果が期待できる
  • アルイン酸・・・高血圧の抑制や腸内の不要物の排出に効果が期待できる
  • ラミナン・・・ダイエットや生活習慣病の予防に適している

 

昆布って毎日、食べた方がいいですね。
毎日昆布を食べることでかなり健康的になり生活習慣病なども改善出来そうです。
ですが、昆布料理が思いつきません。おでんには昆布を入れたり、煮物にしたりはします。冷蔵庫の奥底には昆布の大きな袋も入っています。が、積極的に昆布を食べていないのが現状です。

 

昆布がこれほど体にいい、毎日食べた方がいい食材だと知っても毎日は難しいですね。
ですが、「昆布の恵み」なら毎日摂れそうな気はしますよね。

 

 

「昆布の恵み」のここが凄い!

ガゴメ昆布の栄養素の高さもわかったし、
毎日昆布を食べるといいけど、中々料理に取り入れることは難しい。

 

こうなると、やはりサプリや健康食品で摂るのが一番簡単で手頃な方法だとわかりました。

 

昆布の恵みは飲むことにより期待できることがあります。
  1. 美容
  2. 胃腸を保護
  3. 内側から体環境をスッキリ整える
  4. 丈夫な体
  5. ダイエットサポート

 

凄い!と思うのかこれだけか!と思うかは人それぞれですが、新年から3か月ほど、風邪・めまい・肋間神経痛・不眠・倦怠感などが続いてきている状態の私からすると毎日、普通に暮らして行くことができることが大切なんです。
急に体調がよくなるとか、一気に痩せるのではなく、徐々に体質を変えていくことで本当の健康が手に入るのかな〜と考えています。

 

調子のよくないときの私の姿をみて主人が
「近所のばあさんが歩いてるみたいやったぞ」と言ってました。きっと、それくらい老いていたんでしょうね。
昆布の恵みには女性の大好きなコラーゲン・プラセンタも配合されています。

 

 

 

とりあえず、一番お得なトクトクコースで3か月間、続けたいですね。

 

 

 

女性が気になる成分と症状

ホルモンバランスの乱れを正す代表的な成分

 

ホルモンバランスの乱れを正す代表的な成分と言えば、プラセンタがあります。ホルモンバランスを崩すと病気になりやすいので、規則正しい生活と、バランスのとれた食事が大事になってきます。ホルモンバランスを整えるには、プラセンタがおすすめで、特に馬プラセンタは豚由来のものより有効成分が豊富に含まれているので高い効果が期待できます。女性ホルモンと同様の働きをする大豆イソフラボンや、女性ホルモンの分泌を促すビタミンB6、ビタミンEなども、ホルモンバランスの乱れを正す代表的な成分と言えます。大豆イソフラボンは納豆や豆腐に、そしてビタミンB6は。まぐろ、さんま、鮭、いわし、バナナ、カツオ、レバーに、ビタミンEはアボカド、うなぎ、かぼちゃなどの食材に多く含まれています。イソフラボンは、女性ホルモンと似た働きをする成分で、納豆、豆腐、みそなどの大豆製品にたくさん含まれています。ビタミンEは、血行を促してホルモン分泌の状態を整える効果があります。ビタミンB6は、エストロゲンの代謝に欠かせない栄養素になります。ビタミンCも、ストレスへの抵抗力を増す働きがあるので、ホルモンバランスの乱れを正すことに寄与します。特にストレス性の月経不順などの人におすすめです。


マルチミネラルのサプリメント

 

美容や健康のためにマルチミネラルのサプリメントを活用している人が多いようです。炭素、窒素、水素、酸素以外の人の成分をつくっている重要な成分が、ミネラルというものです。健康を維持する上では欠かせない存在であり、生体機能を維持し、抵抗力を高め、代謝に関係しています。ミネラルの中でも一般的なのが、カルシウム、ナトリウム、亜鉛、鉄などではないでしょうか。ミネラルは生物の体の中で作られることはないので、動物は水や植物からミネラルを補充し、植物は土壌の中からミネラルを吸収しているといいます。バランスよく何種類かのミネラルが、マルチミネラルのサプリメントには配合されているそうです。インスタント食品や加工食品が増えている今の食事は、野菜不足になりがちなので足りなくなりやすいのがミネラルです。足りなくなりがちなミネラルを、マルチミネラルのサプリメントを利用することでまとめて摂ることが可能です。マルチミネラルのサプリメントを使う時は、配合成分をしっかり確認することが大切です。過剰摂取で健康を損ねたり、他のミネラルの効果を抑えてしまうことが、ミネラルの場合にはあるといいます。過剰摂取にならないように、それぞれのミネラル成分の1日あたりの摂取量を確認しておきましょう。鉱物などから作られていうる天然成分のミネラルによるサプリメント商品が、マルチミネラルのサプリメントを選ぶ時にはおすすめなので、合成成分ではないものを探しましょう。


膝痛に悩む人のためのサプリメントと注意点について

 

膝痛に悩んでいる人の多くはコンドロイチンやグルコサミンのサプリメントを摂取しているといいます。どんなことに留意をしながら、膝痛改善効果があるサプリメントを使うようにすべきでしょう。自分の体に合った膝痛のサプリメントを見つけるには、まずどんな理由で膝痛が起きているかを突き止めます。サプリメントで膝痛になった原因に対応するためにも、膝痛に至るまでのプロセスが大事です。湿布やマッサージなどで誤魔化している人はまず、病院で診察をしてもらうようにしましょう。サプリメントは膝痛がきつい時に飲んでも問題はありませんが、すぐに痛みが遠のいたり、効果が1日じゅう続いたりはしません。サプリメントだけに頼るのではなく、膝の痛みが出ないように工夫することが大切です。どんな姿勢でいれば膝にダメージがいかないかを知っておくことは重要です。体重があると膝に負担になりますので、必要ならダイエットをします。下半身の筋肉が増強されれば、膝に対するクッションになって膝痛が和らぎます。サプリメントを選ぶ時は、天然素材のものがいいでしょう。合成成分より天然成分の方が、体にスムーズに吸収されるそうです。どのような成分で作られているかしっかりと調べてから、膝痛サプリメントを選びましょう。しばらく膝痛用のサプリメントを使った結果体に異変が起きたと思ったら、すぐに使うのをやめましょう。


生活習慣の改善で健康的にダイエットする

 

ダイエットを健康的にするためには、食事の見直しと共に生活習慣の見直しも重要です。どんなことをすれば、体重が増加しない生活をすることが可能なのでしょう。まず、毎日体重をチェックします。体重計に乗る習慣をつけることで自分が今どのくらいの体重なのか、生活をどう改善すると体重がどのように変わるかを理解するためには大事なポイントになります。停滞期対策を講じる上でも、体重を測ることは大事です。ふくよかな人は、食事がストレスの発散手段として、生活に定着していることがあります。そういう人が健康的にダイエットをしようと思ったら、まず食べること以外のストレス解消法を見つけることが大切です。ダイエット効果があり、ストレスの緩和にも効果的な運動を習慣にすることは、いいやり方です。お風呂でリラックスすることも、健康的なダイエットには良い方法です。ストレスも解消できますし、新陳代謝もアップして一石二鳥です。よく歩いていたり、行動が素早かったりする人で、太りすぎる人は少ないといいます。日々の生活が重要なのです。エレベーターやエスカレーターを使わず階段で移動する、一駅余計に歩く、散歩をするなど、生活の中で体を使う機会を増やしていきましょう。1日に摂取したものをメモに残すことも、ダイエットに効果的です。トータルでどのくらいの食事をしたかを知ることが、ダイエットの手がかりになります。食べた量、場所、時間なども一緒に食事の日記として記録しておきましょう。健康的で規則正しい食事をすることが、体にいいダイエットのコツです。【PR】乳酸菌サプリ